1 グラムを測る
はかりに載せ、商品とデジタル表示の数字が一緒に写るように撮ってください。
この写真は必ず要ります(3g以下の軽い品物は無くても可)。
撮ると重量が自動で入ります。
写真と見比べて、違っていれば直してください。
この写真は必ず要ります(3g以下の軽い品物は無くても可)。
撮ると重量が自動で入ります。
写真と見比べて、違っていれば直してください。
PT900/K18 など、品位の違う部分がある品物。
部分ごとに量れるときは[行を足す]。
量り分けられないときは、ここに全体の重さを入れて、 ③の品位で[コンビ]を選んでください。
部分ごとに量れるときは[行を足す]。
量り分けられないときは、ここに全体の重さを入れて、 ③の品位で[コンビ]を選んでください。
2 記録写真
高額品を扱うため、2枚以上(残しておきたい写真はすべて)撮ってください。
刻印の寄り、裏面、製造番号、傷、付属品など、あとから見て「この品物だった」と分かるものを残します。
刻印の寄り、裏面、製造番号、傷、付属品など、あとから見て「この品物だった」と分かるものを残します。
3 X線で測る
測定器にかけ、判定結果の画面が読めるように撮ってください(3g以下の軽い品物は写真無しでも可)。
読み取った内容を確かめて「間違いない」を押すと、確認した記録として残ります。
読み取った内容を確かめて「間違いない」を押すと、確認した記録として残ります。
4 この1点の金額
内容の確認
店舗
査定した品物
合計
販売価格(自社用) お客様には出ません
査定の履歴
今日の相場
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